無垢で、世間知らずで、騙されやすい、迷子の巫女神さま。 主人公が拾ったお稲荷さんの石像が変化した姿。 誰かに仕える事を、無上の喜びと感じている。 自分を拾ってくれた主人公をご主人さまと呼び、 雛鳥が親鳥を追いかけるように、いつも主人公の後を付いて回る。 お稲荷さんの使い姫(眷属)という立場からか、 神々しい雰囲気はあまりないが、人なつっこく、 他人とすぐにうち解ける。 ちょっと、おばかさんかもしれない。 好物は、いなり寿司。
Galgame · 1 部
巫女婚
CV 猪口有佳