角色女
黑姬
黒姫
Kuro-neechanKurohime狂子くろひめkurohime
简介
魔人ハーフ。GI0500年頃に魔人ザビエルが復活した時、戯れに人間を犯して産まれた娘。ザビエルと交わった人間は大抵狂い死ぬらしく、数百人の女を犯し殺して唯一生まれた。数百もの死体の中で産声を上げた様から、ザビエルには「狂子」と名付けられるが、黒姫本人はその名を嫌っている。 魔人の血ゆえか、特殊能力として小さな光の刀を形成して様々な封印を絶つことができる「封印切り」が使え、また体も常人に比べ遥かに丈夫だが、それ故にザビエルには便利な道具・好きなだけ弄べる玩具として扱われてしまっている。 誕生後、ザビエルが封印されるまでの間に四肢を骨が見えるまで削がれるといった凄惨な調教を受けており、自身の行動がJAPANを破滅に導いていると理解しつつもザビエルには逆らうことができず、ザビエルを縛る月餅の法や「魂縛り」「石爺」といった禁妖怪の封印を解いてしまう。 ザビエル封印後しばらく路頭に迷っていたが、恋仲になった島津家国主たちの手びきで島津家主賓として迎えられ、ゼス永久客人のような扱いを受けて島津家繁栄の手助けをした。家に迎えてくれた当主らとは肉体関係にあったものの子はできず、時代を経てむしろ絶対的存在として崇敬の念を受ける。超絶女たらしの島津四兄弟からも聖母のごとき不可侵で守られていたほどである。彼女の存在は島津四兄弟にとって特別であり、黒姫がザビエル(ルートによってはランス)に人質に取られると、彼らはその勢力下に入ることになる。
资料
- 性别
- 女
- 生日
- GI500年前後
出场作品
Galgame · 2 部
