声優に憧れるコスプレイヤーだったが、主人公の評判を決定付けた舞台をみて、感動して演劇を始めた。 主人公の裏の顔を知らずに、純粋に主人公を尊敬している。 普段はおどおどしていてまったく会話にならないことも多い。 日常生活は地味で目立たない存在で、服装などにもあまり頓着しないが、衣装や小道具を身につけるとレイヤーモードになって、そのコスチュームに沿ったキャラに変貌する。 性格のため、あまり友達はいない(知り合いにカメコは山ほどいる)。