角色男
卡尔玛格利夫·梅亚斯提亚·德鲁克
カルマグリフ・メルアステア・ドリューク
简介
考古学科の学部長。ロード・メルアステア。中立派のトップだが魔術師らしい威厳はなく、控えめで頼りなさげな印象すら与える学者肌の男性。時計塔一のゆるふわ君主などと呼ばれる。 アレクサンドリアにてアトラス院と合同で行われている『発掘調査』に携わっている。 外見の印象とは裏腹に、かつて最弱の十一科と呼ばれた考古学科は、彼が君主になってから大きく勢力を伸ばしている。秘蔵した礼装の質と量も群を抜く。エルメロイ家が失墜し鉱石科を失った際、考古学科と同時に鉱石科の君主にもなった。時計塔の上流階級としては珍しくエルメロイⅡ世を侮る様子を見せず、称賛する。 属性は地と空。折りたたみ式の弓の礼装、双銀瞬弧(シュート・ザ・ムーン)から、着弾地点の装甲を変化させる魔術の弓を放つ攻撃を得意とし、本調子でない状態でも凛とルヴィアを同時に相手取って戦うだけの実力を持つ。
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