月刊コドモコラブで執筆活動をしている童話作家。 津永が執筆した星になったおうさまを姪っ子に読み聞かせた際に、美しい表現力に六朗は心を打たれた。 後に、槇島を通じて初めて対面し、津永が執筆した事を知る。 [mask]雪乃の以前の夫であった。[/mask]
1 部
2017