斉木
六朗と同じく晨星出版に勤務している。 六朗の良き友人であり、相談相手でもある。 超自然倶楽部というSF誌の編集担当。 ヴィーナス書林に勤める友人、勅使河原へ六朗を紹介し、ポルノ小説を書くきっかけを作った。
1 部
2017