六番隊隊長を務める、四大貴族「朽木家」の当主。 朽木ルキアの義兄。 貴族として全死神の規範となるべく自らを律し、 感情を表に出すことも少なかったが、 胸の内には熱い想いを秘めている。 尸魂界の動乱を経て、 自分と仲間の誇り、絆を尊重するようになる。
1 部
2002