ラクーシャ姫
まだ人間だったオルト・ゾラとタラテクトラが仕えていた王女。初出時には既に故人であり、どの国の王女であったのかも明らかにされていない。右目を眼帯で隠しており、王位継承権第6位の身でありながら、自国の王になる野望を持つ。生まれつきの異能とカリスマで多くの武人を率いて様々な武功を挙げた女傑であり、太陽神教の滅竜導士となった。
1 部
2017