鈴木蘭太郎
9巻で初登場した3年の男子児童。父親を交通事故で失い、あの世回線と呼ばれる電話を使って父親と交信しようとしていた。その後も何度か脇役として登場する。名前の元ネタは鈴木蘭々から。
1 部
1994