亀山
童守小5年5組の男子児童。図書委員に所属している。法子に想いを抱いており、思い切って彼女を誘おうとするが、彼女自身は何とも思っていなかったためにふられる。法子が精霊パウチにとりつかれると、途端に急接近する。結局、あと少しの所でパウチはぬ〜べ〜に除霊されたことで、二人の想いはうやむやになった。翌日に図書室で再会したが、その後の進展は描かれていない。
1 部
1994