ラウラ・S・アルゼイド
旧《Ⅶ組》メンバーの一人で剣の道を究めんとする武の名門、アルゼイド子爵家の息女。 トールズ卒業後、父アルゼイド子爵と共に修業の道に入り、一年半という短期間でアルゼイド流の奥義を皆伝し、師範代に到達。 その後、修業を兼ねて帝国各地の練武場を回りつつリィンたち新《Ⅶ組》の活動に手を貸していた。 帝国に危機が迫る中、旧《Ⅶ組》の一人としてリィンたちに加勢するも、その最中、アルゼイド子爵が操縦する戦艦カレイジャスが爆散。 ラウラを待ち受けていたのは、“父との別離”という悲劇だった。
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大家集合!Falcom学园
2012