項焉
もとは戦歴豊かな軍人だったが、軍内の派閥争いに嫌気がさして退役、海賊の頭領となる。南天との国境近くを根城として活動していたが、竜我の度量の大きさに感服して一族郎党共々帰順する。齢70にもかかわらず水を得た魚の如き活躍を見せる。
1 部
银河战国群雄传
1990