鐘士元
竜我が重機甲師団長着任以来の隻眼の宿将。その武芸は竜我陣営でも五指に入る。勇猛果敢さを買われ、序盤では常に先鋒を受け持った。項武が参入してからは次鋒以下に甘んじるが、将軍として優れた統率力を発揮する。最初は師真のような知性派とはそりが合わなかったが、彼の実力を目の当たりにし信服するようになる。
1 部
银河战国群雄传
1990