西羌王 秦馬の子。竜我のたっての懇願で五丈軍の一翼を担うようになる。もっともこれは秦公旦の軍才を買っていたというのではなく、兄弟の中で最も非才と言われ、西羌王秦宮括にとって不安の種であった公旦を活躍させることで、公旦を五丈シンパにすると共に、西羌を親五丈にしようとする政治的側面が強い。
2 部
银河战国群雄传番外篇
2004
银河战国群雄传
1990