150cm
主人公を生き返らせた、死を司る天使。 その容姿は中性的であり、少年とも少女ともつかぬ可愛さを備えている。 しかし、その言動は憎たらしいの一言。 口を開けば悪態か皮肉、そして常に相手を見下した嫌味なもの。 現在、遠縁の親戚という記憶をわずかたちに植え付け、主人公の家に居候している。 「ま、どうせ何もできないだろうけど足掻いてみるかい?」
Galgame · 1 部
くるくる・ファナティック
CV 佐藤实琴