冷静で現実的な考え方をするが、エロいことには前向きな変態主人公。 “女に恥をかかせるな” という家訓を守るのも、半分はエロいことを正当化するため。 そのせいで面倒ごとに巻き込まれたとしても、後悔はしない。 過去に翼の生えた人影に命を助けられた記憶があり、女神の存在を確信している。 「……ぶっちゃけ、悪い気はしない」