角色女
魔法子·P·玛赛
マホコ・P・マサイ
Mahoko P. Masaimahoko.p.masai
简介
自由都市ストロツェンドを建国した藁の王、ストロング・マサイ一世の血を引く魔法使いの娘。魔法の実力は平凡。強くもなく弱くもなく平凡。一人称は王族であるせいか『我』。 ストロツェンド名産の少女納豆を生成するため、常に『王藁』という藁を衣服としている。最高級の少女納豆は王族の体温で直接納豆を作ることであり、その体から直接食べる納豆女体盛りはストロツェンドで最も豪華な食べ方。その時どんな(性的な)事をしても良いため、2万Gと非常に高額な値段設定である。 巨大土壌汚染によって自国ストロツェンドが滅亡に追い込まれ、数少ない少女納豆生産者の生き残りとなった。 常に衣服として藁を巻いているため、ランスに「ボロい」だの「貧乏臭い」だのと散々な言われ方をしている。 マグナムではランスに納豆をバカにされたのに対して怒りを現し、ランスの評価を改めさせる為に自らの体を使った納豆女体盛り(と処女)を差し出したが、当のランスはセックスに夢中になり、納豆に精液をぶっ掛けただけで食欲を失った為、食べ物を粗末にしたくない彼女自身が仕方なく食べたが、あまりの不味さに暫くトラウマになったらしい。その後のランスも彼女のプライドを利用して、体が臭いかどうかをチェックするなどの理由で何度もセックスを迫った。 現在はランス達との冒険の傍ら、ランス城に併設された学校で家庭科の教師をしている。
出场作品
Galgame · 2 部
