クランヴァール王国ハイドパイル伯爵家の末子。幼い頃に母を亡くし、二人の兄から文武の両道を仕込まれる。家や領地の切り盛りは父と兄達がしていたため、成人を迎えたフェリクスは騎士として戦うことで、自家ひいては王国に貢献しようと決意する。 「運命? 俺はそんなものは受け入れない!」
Galgame · 2 部
詩篇II~再誕のカタストロフ~
2009
詩篇69 ~深淵のメサイア~
CV 尾崎淳