宿屋兼酒場の「夜蜜の香(ヨルガオ)亭」の主人達。もと奴隷で双子の妹と共にこの街に来たところを、酒場の先代に引き取られた。愛想のない態度だが、単に感情表現が苦手なだけ。先代亡き後は賑わう店を切り盛りしながら、薬酒や媚薬つくりに余念がない。
Galgame · 1 部
深山间溪回荡之歌
CV 幡宫鹿子