アリエッタ・エルフィンリーネ
3年前に夫である王が亡くなったことで王位を継承した若き女王。 隣国が敗戦したことで、やむをえず自国を守るためケルトゥーラ国との不戦協定を結ぶことになり、その過程でセシルの夜の相手をすることになってしまう。 不感症で性に対して嫌悪感しか持っていなかったが、セシルと性交を繰り返し性へ目覚めていった。