5月5日
闇の声: 今回の小旅行を発案した本人。そのための船も提供した。その目的の大半は、同行している女性陣を口説くことにあったようだ。直情径行型で、時折強引さが鼻につくこともあるが、根が素直なのでどこか憎めない。 小夜子: 『闇の声』第1作に登場した男性。巨根をもって数多の女性に貢がせ、不動産王に上り詰めた男。妻の咲子に対して小夜子から教わった秘術を出し切ることができなかったが、再調教を施されたことで、妻との夜の生活が楽しめるようになった。年老いた現在でも絶倫ぶりは健在である。