コンテストの審査員を任された性器鑑定士。 男性器のスペシャリストで、主人公の性器について語らせると止まらない。 気に入った性器は離さないほど性器の力が○く、主人公も精液を出し切るまで搾り取られ、粗末な男性器は潰してしまうなど、性器に妥協はしない。 お嬢様言葉を使い隠語を多用する。 「そんなゴミクズ以下のチンポ、今すぐ私が叩き切ってやる!! 」