とある洋屋敷に住む学生。 母は死去。父は有名広告会社の社長で多忙のため、普段あまり家にいない。 妹がいる。家の面倒はメイドのばぁやが見ている。 家は裕福。何不自由ない。なさ過ぎる。それゆえに、毎日を苦痛ともいえる程の退屈を感じながら過ごしていたが、路地裏レイプをしていたセック鈴木と名乗る男に出会い、衝撃を受ける。 セック鈴木を 「神」 と崇め、セック鈴木がピックアップした “リストの女” を探し、襲うレイプ魔となる。