クリスティーナ・ロートシルト
慎ましく清楚で優しいロートシルト王国の王女。 主人公とは幼なじみで恋人だったが、裏切って国王の王妃になったため、今でも自己嫌悪している。 国王に性的調教を受けていたため、非常に感じやすく、いつでも母乳が出たり、アナルの方も開発済み。 娘のアンジェリカを脅迫材料に近づいた主人公によって再調教されてしまう……。