新体操部に所属しているが、人見知りで極度の恥ずかしがり屋。 超臆病で巨乳もコンプレックスらしく、いつも胸元を隠すようにあわあわオドオドしている。 主人公は “あがり症を治すおまじない” として、催眠術で彼女を手伝うことになる。 それにより、どんなエロいことも “普通のこと” として全部受け入れてしまうドM体質だったことが分かり……。 「うぅぅ~……。 だいじょうぶ、だいじょうぶ……きっとできる……でき……るかなぁ……あうぅぅ……」