アルバイト先の先輩。 見た目からそれとわかるほどのキモオタで、主人公が引くぐらい。 その言動と名前から主人公には「クレイジー先輩」と呼ばれている。 特にフィギュアには目がなく、毎日仮眠室で愛でてハァハァ言っている。 最近では売り場のマネキンにも興味を持ちだし、特にヒロインたちがお気に入りで、勝手に名前までつけている(ヒロインたちの名付け親)。 「三次元なんてまっぴらだ!」