主人公を異端者扱いする学園で、先生を除けば唯一最初から邪魔者扱いしなかった巫女。主人公曰く、「彼女のような人格者こそ巫女にふさわしい」とのこと。一升飯をおかわりするような、見た目からは想像できないようなところも。 「遅くまでご苦労様です。お夜食におにぎりを用意しましたので、どうぞ」 「あの、わたくしもお夜食をご一緒させていただいてよろしいですか?」 「え?このトンカツはおやつですよ。カレーは飲み物じゃないですか」
Galgame · 1 部
みこみこランブル
CV 藤邑铃香