角色女
ナタリア
Nataliaナタリア
170cm
170cm
褐色肌の巫女。 神主の菫がどこからか村へと連れてきた。 少しぶっきらぼうな感じで、何を考えているのか分からない態度を常にとる。 村人からは、異国人であるうえに菫の雑用をしている変人として扱われ、距離を置かれている。 “魔児”を生み出すための依り代として集められた子供たちの世話係をしていた。 魔児の事件後、植物人間状態の椿の世話をしているので、彼女が生きていることを知っている。 思念体として復活した椿に、菫に嫌気がさしているので協力すると言い、秋隆を村へと連れてきた。