同じ学校に通う江崎拓海の幼馴染で彼女。家が隣同士で自然と仲良くなっていった。 学校へは電車を利用していた為、佐々木に狙われてしまう。 心配かけたくない、ばれるのが恥ずかしいということから主人公に、 痴漢されていることを誰にも相談できないでいた。 周囲に相談できずにいるうちに体を慣らされ快感を教え込まれてしまい、 次第に拒絶することを忘れ主人公の物になっていくのだった・・・。 「や、止めて・・・先生っ・・・お願い、こんなことしないでっ・・・」