氷川 喜重郎
6月2日 · O型 · 180cm
夕暮れの梅鉢堂にふらりと現れる眼帯の男。本名は氷川喜重郎。 丁寧な敬語口調で話すがおどおどと挙動不審で、常に不安げ。 笑顔を心がけているようだが、かなり引きつっている。 玉森が梅鉢堂で働くようになってからの常連らしく、 素性は不明。何を研究しているか分からないが、 「博士と呼んでください」とのこと。 ブリキのおもちゃ収集家。 どこで知ったか玉森の熱狂的なファンで、 友情の証にブリキの金魚如雨露を贈るなどして 気味悪がられている。
Galgame · 2 部
旧书店街的桥姬
CV 遠野 誠