54歳。 パイ病で悩み苦労した青春時代を過ごす。 自分と同じ病気で苦しんでいる若者を救いたいと思いパイ病を研究し医師となった。 パイ病は症例の少ない奇病であり、治療と研究に寄与することでWHOから助成金を受けている。 パイ病の治療を受けたはずなのにおっぱい大好きな困った医師。