主人公が契約する芸能出版社の上司。姉御肌。 冷めた感じでタバコを吹かし、ぶっきらぼうな話し方をする。 超現実主義で会社第一、お金第一。 でも報道の自由を守るためには戦う熱い心も秘めている。 「君には才能を感じるよ。これからも頑張ってくれたまえ」