幼い頃から裁断者(イレイサー)の家系として育つネクロマンサー。 しっかりした印象を与えるが、寂しがりやで、精神的に脆い面もある。 ただ一人気の許せる妹を死なせてしまったことに心を痛め、禁忌であると知りつつもアルカトラスの手を借りて妹を蘇らせようとしている。 弱さを覆い隠すように、きつめの話し方や態度を取りがち。