主人公の通っている学園より少し遠いお嬢様学園に通っている学生。 可愛いけど、ちょっと近づきずらい感じのする雰囲気を持っている。 言葉数が少なく、決して楽しい感じではない。 そして、極度の露出癖。 自分の露出を見た人が、 家に帰ってオナニーのオカズにしたりする……、 そういうことを想像して興奮してしまう。 人の快楽の役に立っているというのが、 自分にとってもこれ以上ない快感で、 主人公との行為も、そういう自分を見て欲しいための、 ひとつの手段なのかもしれない。 「また明日、一緒に帰りましょう……」