新倉 愛穂
母親が営んでいる教会 兼 孤児院の経営が上手くいかず、資金援助の見返りに土鳴財閥のメイドとなった少女。 孤児院の閉鎖間際に烏谷が現れ、肉体奉仕付きのメイドとして連れ去った。 自身も孤児だったため母親と孤児院の子供を大切に思っており、自分よりもそちらを優先して物事を考える。 性格は禁欲的で、身体つきは肉感的。