拓馬の義母。つい数ヶ月前に拓馬の父と再婚したばかりの新妻。一人娘がいて、元夫は死別している。 おっとりした大人しい性格で、心配性。拓馬の生活を誰よりも案じている。 何かを求められたり、頼まれたりすると断れない性格で、その為いろいろと損をしている。 人妻でありながらも、これまでに性経験はあまりなく、数えるほどしかない。なので、性の喜びを知らずに、これまで生きてきた。 拓馬の手に抱かれて、女の喜びを知り、次第に離れられなくなってゆく。