雫とは血は繋がっていない母親。 雫の父親は死去していて、現在二人暮し。普段は化粧品のアドバイザーをしている。毎日の飽きた生活からストレスがたまり、ひょんなことから主人公に手を出してしまう。雫に対しては母親らしい思った行動を取れずいつも後悔している。 「本当はね、素直になれればいいんだろうけどね……」 主人公を『健二君』と呼び、主人公には『雪絵さん』と呼ばれている。 一人称は『私』。
Galgame · 1 部
隣人
CV 山田 智巳