163cm
「極星」の名を冠し、太陽と対になりスーリヤとともに 残された神の地「天のギムレー」を守る戦乙女。 司法神の一面も持ち、非常に真っ直ぐで融通の効かない性格であり、穢れを嫌う。 魔族を神々よりも下の存在だと見ている。 立場上はスーリヤの補佐だが、スーリヤを裁くこともできる地位にいる。 戦乙女の軍団「ヴァルキュリアス」を統率している。 「我が名は極星の戦乙女・ヴァーリ。戦乙女を統率し導くもの。穢らわしい魔族よ、この槍の前に朽ち果てるが良い!」