妖子の通う学園の1年生。妖子と同じく、ヤンキーにからまれているところを聖明に助けられ一目惚れする。しかし、内気な性格のため、なかなか話しかけることも出来ず、まるでストーカーの如く聖明の後を追い続けている。生まれついて運が悪く、「私ってば、世界一不幸な少女なんだわ!!」が口癖となっている。
Galgame · 1 部
黒魔法少女サディスティック妖子
CV 中田顺子