美しい黒髪を持つ喜壱の義理の妹であり、 また前回では「触り手」である喜壱の右腕として 痴漢をサポートしていたカメオの正体。 長時間、皮膚に触れられると焼け爛れる 特殊な病に侵されている薄幸の少女。 地底の痴漢世界へ行きたいと願い 今作でも喜壱の右腕として活躍する。 目的の為には手段を選ばないタイプ。 異様に趣味の幅が広い。 『私はどうしても、もう一度あの場所へ行きたいの』