松本零士 · 講談社 · 1978 年 · 单行本 2 卷
0 人看过
还没有人评分
苦学生の物野けじめは、四畳半に住む貧しい少年。ある日、島岡さんという謎の女と出会う。島岡さんは同じアパートに住む住人らしいのだが、彼女の部屋の扉は朝になると消えている。彼女からもらった『古代催眠術大事典』という本が、けじめの枕頭の書となる。
松本零士