赤冢不二夫 · 小学館 · 1969 年
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八百屋をしているア太郎は、父親の×五郎が占いに凝って何もしないため、一人で八百屋を切り盛りし、家事も全部やっていた。そんなダメな父親だったが、ア太郎は憎みきれないのであった。
赤冢不二夫
赤塚不二夫·作者