单行本 (12)
共 12 卷
サイボーグ009 (1) 黄金の三角地帯
1979 年
サイボーグ009 (2) 極北の幽霊
1980 年
サイボーグ009 (3) アステカ
1980 年
サイボーグ009 (4) 未来都市
1980 年
サイボーグ009 (5) イシュタルの竜
1980 年
サイボーグ009 (6) 裸足のザンジバル
1980 年
サイボーグ009 (7) コスモチャイルド
1980 年
サイボーグ009 (8) スター・マーメイド伝説
1981 年
サイボーグ009 (9) アフロディーテ―美と快楽の帝国
1981 年
サイボーグ009 (10) 星祭りの夜
1981 年
サイボーグ009 (11) ザ・ディープ・スペース
1981 年
サイボーグ009 (12) ベビー・ポピンズ
1981 年
安利墙
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关于本作
第7期(1979年 - 1981年) 再度のテレビアニメ化(新昭和版アニメ)に合わせ、長短編群『ネオ・ブラックゴースト編』が『週刊少年サンデー』(小学館)の1979年9号から1981年11号まで連載された。多くの短編・長編からなるが、その内容はネオ・ブラックゴースト団との戦いと、日常的な人間ドラマに二分される。これに並行して、同じく小学館発行の隔週刊誌『少年ビッグコミック』にも新作が1979年7号 - 1980年6号に不定期掲載された。 これらの作品は、少年サンデーコミックス(小学館)として連載中に順次発行され、全12巻が発売された。上記の秋田書店版サンデーコミックス全15巻とは一切、重複がない。このうち「裸足のザンジバル編」は、元々『009』とは無関係な作品であったが、単行本収録の際に加筆修正されて『009』のストーリーとして組み込まれている。 連載時のキャッチコピーは、新昭和版アニメの主題歌の一節から取られた「サイボーグ戦士、誰がために戦う!」。短編『サイボーグ戦士、誰がために戦う!編』は掲載時にはタイトルがなく、単行本化の際にコピーがそのままタイトルとして使われた。 時間軸は第2期『地下帝国ヨミ編』の約20年後であり、ゼロゼロナンバーの行動も他シリーズと比べると大人の側面が強い。 新昭和版アニメにもネオ・ブラックゴースト団は登場するが、原作とは内容が異なるアニメ独自のストーリーが作られた。 小学館【少年サンデーSSコミックス版】シリーズ(絶版) 全12巻 ※印は本来009以外の作品です 1 『北の巨人コナン』編、『黄金の三角地帯』編 2 『極北の幽霊』編、『眼と耳』編、『父と子』編 3 『アステカ』編、『サルガッソー異次元海』編、『誘拐』編 4 『未来都市』編、『愛の氷河』編、『機械仕掛けの心臓』編 5 『イシュタルの竜』編、『血の精霊』編、『サイボーグ戦士誰がために闘う』編 6 ※『裸足のザンジバル』編、『機々械々』編、『凍る秋』編、『パッシング・ショット』編 7 『コスモ・チャイルド』編 8 『スター・マーメイド伝説』、『凍った時間』編 9 『アフロディーテ』編、『メルヘン星のお花』編、『ファラオ・ウイルス』編 10 『星祭りの夜』編、『水霊の泉』編、『さらばネッシー』編、『ザ・モダーン・ナルシス』編、『山手線梅雨風景』編、『イルカと少年』編 11 『ザ・ディープ・スペース』編 12 『ベビー・ポピンズ』編、『張々湖飯店繁昌録』編、『赤い靴』編、『七ツの子』編、『見えない糸』編、『幻の蝶』編、『幻影島』編、『変身』編
