綺月陣
11月23日
コメディからシリアスなストーリーまで、作風は幅広し。 しかし、エロでグロで痛いのが得意な作家と捉えられるのは、その方面で突出した才能があるからだろう。
1 部
龍と竜シリーズ
2006