日本の漫画家。男性。一部「高山和雄」表記もある。「落差」で月刊漫画『ガロ』1980年1月号入選。その後『ガロ』『アフタヌーン』などで作品を発表。その緻密な構成力で描かれるSF作品の評価は高い。 著書として『パラノイア・トラップ』『ノアの末裔』(青林堂)『奇相天覚』『電夢時空』(講談社)などがある。
6 部
魂魄巡礼
2016
天国の魚
2014
電夢時空
1995
奇相天覚
1991
パラノイア・トラップ
1986
ノアの末裔