关于本卷
「そう、私はこの世界の神―」ワルスラーン社の総帥、ビル・ハーヴェイを暗殺し、“時空転移装置”を手にした教皇のセリヴィア。彼女こそ、数百万年前に惑星ノートルダムからこの地球上に降り立った宇宙人であり、人類をとある目的のために育てた「神」だった!!その魔の手はジュダルやリザ、さらにはクレアにまで及び…「勝負ですわ、エミリア・ハーミット!」「いいよ、会長。ハヤトを賭けて―」心の隙を突かれたクレアは、エミリアと決闘を行う事態に。混迷するハヤトたち。そして宙には謎の“亀裂”が―月基地編はいよいよ佳境!“究極”のメカバトルアクション、第十二弾!「教皇…あなたの本当の目的は?」
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16 卷
