第 6 卷·2014年3月29日·252 页·JPY 648
上一卷 · 第 5 卷
彼女たちのメシがマズい100の理由 (5)
年に1度、告白が許される日―バレンタイン。彼女たちは当たり前のように葉介の家にいた。「ここから先は乙女の企業秘密です!」それを最後に閉められたカーテンから聞こえる恐ろしい声。「味覚音痴」なリリィに「激辛」のカロン。「虫」メシマズの華凪だってチョコをくれるに違いない!そう、メシマズが集まる日―バレンタインでもあるのだ。平穏を懇願する葉介の運命は!?愛内葉介の悩み、それは今日も変わらず毎日の食事!
6 卷
第 1 卷
2012-08-31
第 2 卷
2012-12-28
第 3 卷
2013-04-27
第 4 卷
2013-08-31
第 5 卷
2013-12-28
第 6 卷 · 本卷
2014-03-29