第 4 卷·2015年2月28日·251 页·JPY 670
上一卷 · 第 3 卷
俺の教室にハルヒはいない 3
「ユウは練馬さんの特別な人間じゃなくなるかもしれないんだよ?」マナミさんの心配通りカスガは声優として活躍を始め、俺から遠ざかっていく。行き違いから凹む俺に清澄は、学級委員の麻布さんが俺に興味を持ってると告げる。それを聞いてすぐ麻布さんは電話で俺を夏休み中の学校へ呼び出す。「まさか告白?」とやって来た俺を待ち構えていたのは好意ではなく、殺意の刃だった…。ただの人間のための青春ストーリー、感動の完結!
4 卷
俺の教室にハルヒはいない
2013-08-31
第 2 卷
2013-12-28
第 3 卷
2014-07-31
第 4 卷 · 本卷
2015-02-28