第 7 卷·2017年8月25日·338 页·JPY 680
上一卷 · 第 6 卷
神様の御用人 (6)
下一卷 · 第 8 卷
神様の御用人 (8)
神様にだって“秘密”はある! 朝を迎えるごとに記憶を失ってしまう月読命。彼の御用は、こんな自分を支えてくれる実弟・須佐之男命への贈り物を探して欲しいというものだった。 いつも通り行動を起こす良彦だったが、それはやがて予期せぬ方向へと一同を導くことになり……。 一方、穂乃香はとある女子生徒と「月」をきっかけに距離を縮め、次第に彼女の心に寄り添っていく。 記紀に伝えられることなく葬られた神々の秘密が今、月光に晒される――。
10 卷
第 1 卷
2013-12-25
第 2 卷
2014-05-24
第 3 卷
2014-11-21
第 4 卷
2015-06-25
第 5 卷
2015-12-25
第 6 卷
2016-08-25
第 7 卷 · 本卷
2017-08-25
第 8 卷
2018-11-24
第 9 卷
2020-12-25
第 10 卷
2021-03-25