2015年1月28日·320 页·JPY 637
上一卷 · 坂東蛍子、日常に飽き飽き
坂東蛍子、日常に飽き飽き
下一卷 · 坂東蛍子、星空の下で夢を語る
坂東蛍子、星空の下で夢を語る
好敵手との決着。これぞ、青春なり。 坂東蛍子は桐ケ谷茉莉花が嫌いだった。容姿端麗、運動神経抜群にして、自分と並び称される彼女のことが許せなかった。だが、なぜ嫌いで許せないのか、判らなかった。故に、彼女は果たし状を書く。その日、学園二大スターは、屋上にて決闘する。校舎がお化け屋敷と化し、テロリストに占拠されようと、その程度の“事件”は少女達の青春をとめられない。疾風怒濤の女子高生譚、第二弾。
3 卷
2014-08-28
本卷
2015-01-28
2015-10-28